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LINEで無料法律相談が受けられます。

アトム法律事務所のLINEアカウントを「友だち追加」すれば、無料で法律相談を受けることができます。また、電話法律相談無料法律相談のお得なクーポンや案内を受けることができます。

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という方は、お気軽にご登録ください。

※アトムのLINEアカウントは企業アカウントのため、ご登録いただいただけではアトム側からお客さまに対して個別メッセージを送ることはできません。また、お客さま同士がLINE内で勝手につながることもありません。プライバシーは万全に確保されておりますので、ご安心してご登録ください。

相談料

無料

よくある質問

LINEでの弁護士の無料相談に関して、これまでにお問い合せの多かったご質問事項をまとめました。

相談に関する質問

Q:相談できる内容は?
傷害事件の相談はもちろん、刑事事件について、どのような内容でもご相談ください。

Q:相談料は本当に無料ですか?
無料です。

Q:なぜ無料なんですか?
LINEで無料相談を行うことに、社会的意義を感じているからです。
世の中には弁護士に相談できずにお悩みの方がたくさんいます。その理由は「相談料がない」「相談に行く時間がない」「弁護士事務所が遠い」などさまざまですが、いずれにせよ、弁護士に相談すれば5分で答えが出るケースも多いです。弁護士にとっては簡単なトラブルでも、あなたにとっては人生のいち大事だと思います。そんな、あなたにとっては人生のいち大事のトラブルを、LINEで弁護士に無料相談して簡単に解決できる、仮にこのような結果を1件でも実現できるなら、それは素敵なこと、社会的に意義のあることだと思いませんか?
これが、私たちがLINEで無料相談に取り組む理由です。

Q:相談は何回でも無料ですか?
何回でも無料です。
お悩みが生じた場合は、何度でも無料でお使いいただけます。

プライバシーに関する質問

Q:相談は外部に漏れないですか?
外部に漏れることはありません。
そもそも投稿された相談を閲覧できるのは、弊所に所属するスタッフだけです。
弊所に所属するスタッフは、ご相談者に対して守秘義務を負っています。
どのような相談内容であっても、これらを外部に漏らすことは絶対にありません。
ご安心ください。

Q:弁護士の守秘義務って?
弁護士法23条は、弁護士の秘密保持の義務に関して、「弁護士又は弁護士であつた者は、その職務上知り得た秘密を保持する権利を有し、義務を負う」と規定しています。「職務上知り得た秘密」とは、職務を行う過程で知り得た依頼者の秘密のみならず、個別事件を依頼した者のほか、顧問先、組織内弁護士の雇用主などを含むと広く解されています。
もちろん、LINEで相談した内容も「職務上知り得た秘密」に該当し、守秘義務の対象に含まれます。

Q:友だち登録してバレないですか?
バレないです。
弊所のアカウントを友だち登録しても、そのことが他の友だちに知られることはありません。
友だち登録したことが周りに通知されるようなこともありません。
ご安心ください。

運営に関する質問

Q:回答するのは誰ですか?
弊所に所属する弁護士です。

Q:相談を読むのは誰ですか?
弊所に所属するスタッフだけです。
外部の弁護士や業者がご相談内容を読むことはありません。
ご安心ください。

Q:深夜も相談できますか?
ご相談いただけます。
また、深夜でも、電話(0120−631−276)でのお問い合せが可能です。

Q:土日も相談できますか?
ご相談いただけます。
また、土日でも、電話(0120−631−276)でのお問い合せが可能です。

Q:電話相談はできますか?
法律相談はできません。
もっとも、0120−631−276にお電話いただければ、相談予約等に関するご案内を受けることができます。
お気軽にお電話ください。

Q:回答はすぐに返ってきますか?
はい。できる限り早い回答をこころがけています。
多数のご相談を受け付けているため、タイミングによっては順番をお待ちいただくことになるかもしれません。
緊急のご相談の場合は、「既読」マークがついた後も、何度か話しかけてみてください。

LINEアカウントでお得な無料相談を受ける!上記の記事でよく分からない部分を無料で弁護士に相談することができます

「LINE無料相談」での実際の相談例をご紹介します

傷害事件のよくある相談

傷害・暴行事件でお悩みならお電話を

無料相談から解決の流れ

刑事事件は時間との勝負とよく言われます。それは、①逮捕から勾留を経て起訴が決まるまでの手続き上の時間制限が法律で定められていて、所定の時間が経過するごとに、釈放を実現することが難しくなるから、②時間が経過するほど、警察・検察の下に被疑者(容疑者のことです)にとって不利な証拠が集まり、重い罪が認められやすくなるからです。

それゆえ、弁護士に相談するのは早い方がいいです。逮捕後より逮捕前、勾留決定後より勾留決定前、起訴後より起訴前にご相談されることをお勧め致します。

傷害・暴行事件を数多く取り扱ってきたアトム法律事務所では、ご相談者のこのような要望にお答えするため、LINEで相談窓口を設け24時間体制で無料相談を実施しています。深夜でも土日でも、ご相談者のご都合のよい時に相談内容を書き込んでください。担当のスタッフ及び弁護士が対応いたします。

また、弁護士との対面相談を受けることで、より具体的な解決方法を模索し、弁護活動のプランや弁護士費用について見積もりを知ることができます。弁護活動のご依頼は、明確で安心できる弁護士費用をご確認いただいた後、書面にて行います。

弁護活動の着手は、ご契約をいただいた即日から可能です。特に、被害者との示談の話し合いはタイミングが命です。早い段階で着手し、話し合いをスムーズに進めていくことが大切です。

解決までの流れ
上記の記事でよく分からない部分を無料で弁護士に相談することができます LINE@アカウントでお得な無料相談を受ける

「LINE無料相談」での実際の相談例をご紹介します

傷害事件のよくある相談

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刑事事件は時間との勝負とよく言われます。それは、①逮捕から勾留を経て起訴が決まるまでの手続き上の時間制限が法律で定められていて、所定の時間が経過するごとに、釈放を実現することが難しくなるから、②時間が経過するほど、警察・検察の下に被疑者(容疑者のことです)にとって不利な証拠が集まり、重い罪が認められやすくなるからです。

それゆえ、弁護士に相談するのは早い方がいいです。逮捕後より逮捕前、勾留決定後より勾留決定前、起訴後より起訴前にご相談されることをお勧め致します。

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また、弁護士との対面相談を受けることで、より具体的な解決方法を模索し、弁護活動のプランや弁護士費用について見積もりを知ることができます。弁護活動のご依頼は、明確で安心できる弁護士費用をご確認いただいた後、書面にて行います。

弁護活動の着手は、ご契約をいただいた即日から可能です。特に、被害者との示談の話し合いはタイミングが命です。早い段階で着手し、話し合いをスムーズに進めていくことが大切です。

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たくさんの方から「いいね!」と言われるアトム法律事務所です。

© 2016 Takeshi Okano
Last Updated Mar. 2017